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ニート日記巡回。

2012.11.25.20:05

ノリノリの音楽に乗せてニート日記カテゴリのブログを巡っていますなう。
ブログ村のタグを見つけるまではなかなかこんなに沢山のニートの方々のブログに辿り着けなかったので、非常に助かります。
「みんなはどうしてるのかなー」って、たまには知りたくなったりするじゃないですか。
私はブログやネットニュースやまとめサイトを見るときは、本文以上にコメントに興味をひかれて読んでしまいます。
だから自分のブログも、自分ではコメント見るの怖いんですが、訪問してくれた人がコメントも参考にしたいかもしれないしと思って開放してます。
「こういうこと書くとこういう反応が来るんだね」っていう参考資料的な。
私も他のブログ主さんのところの記事はそういうふうにコメント欄込みの参考資料として見ているところがあります。
いや、参考にして特に何かに活かす予定はありませんが。

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みなさんのブログを見るに、ぶら下がり健康器はいまだ根強い人気を誇っているようですね。
(用途については各自推し測ってください)
それからニートと言いつつイラストや四コマ漫画の仕事をしていたりする人もいるんですね。
それニートじゃ……ないんじゃ……いえなんでもありません。
ご自身を非モテだヲタクだと卑下してらっしゃる方々が多いなか、自分はキョロ充だという悲観の仕方もあるようですね。
キョロキョロすればリア充の仲間に擬態できる程度にはそこそこ高スペックなのでしょうから、別に悲観することもないと思うのですが。
就職支援訓練を受けてらっしゃる方も多いですね。
羨ましいというか、そんなに多くの受講者がいらっしゃるのが驚きです。
一般に「職業訓練」といっしょくたに呼ばれていますが、厳密に言うと、昨年度からかな?最近名称と規定が変わって、以前の職業訓練とは別物になっているんですよね。
どう変わったかっていうと、審査が厳しくなったんです。
審査の時点でも厳しいんですが、受講期間中も所定の日にハローワークに通わなければいけなかったり、遅刻早退が1度でもあったら受講資格剥奪とか、改変前より格段に受講受給修了のハードルが上がってるんですよね。
その結果審査に通る人も申し込む人もぐっと減って、定員割れで訓練そのものが企画倒れするケースも多いそうです。
実は私もそのケースに当たってしまって、審査通ったのに訓練が受けられなかったのです。
ハローワーク窓口での審査が本当にものすごく不快で、尋問のようでした。
それに耐え抜いて手続きするところまで行ったのに、悔しいし残念です。
定員割れで企画倒ればかりしてたんじゃ支援制度の意味が無いですからね、現在ちょっとは通りやすくなったりしてるんでしょうか。
でももう、あの尋問をもう一度受けるのかと思うと行こうという気にならないですけどね……。
たとえ通過しても開講されるかも不確かなんじゃなぁ。
他の所でも同じかは分かりませんが、職歴が本当かの確認のために前の職場に電話されたりするんですよ。
前の職場に迷惑をかけるのはちょっと。
一度ならまだしも、受講できるまで審査の度にそれをされると思うと嫌です。
ハローワークのやり方に意見したい場合は厚生省のサイトに投稿フォームがあるみたいなんですが、意見して効果があるものなのでしょうかね。
そうそう件のコメント欄なのですが、最初からお説教モードの人もいれば同調したり応援したりという人もいて、想像していたほど殺伐としてはいないようです。
ただ総じてニートではない人たちのコメントのように見受けられるので、将来を見越して参考に訪問してらっしゃるのかはたまた別の目的か、まあちょっと興味深いところであります。




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完全健康体への憧れ。

2012.11.25.06:43

ニートの一番の利点は、具合の悪い時に好きなだけ安静にしていられることです。
寝て寝て寝倒しておりました。
私は子供の頃から体調が優れない日のほうが多いです。
昔何かのCMで、病気ではないが不調であることを「未病」と呼んでいましたが、まさにその未病の症状を私はいくつも抱えています。
もちろん重病に罹っていないだけいいじゃないかというのは本当にそうなのですが、はっきりと病名がついていない症状というのはそれはそれでつらい場合もあります。
テレビの健康番組なんかでは「はっきりした病状が無くても、不安があったら専門の病院に相談してください」というのが決まり文句ですが、はっきりした病状も無いのに受診すると、医療機関では非常に冷たい対応をされます。
全身の腫れと痒みと吐き気がひかずにいろいろな病院を回った時、症状が軽いうちはどの病院も深刻に取り合ってはくれず、様子を見ましょうと言って帰されてを繰り返しているうちに日に日に悪化して、自宅で意識を失って救急搬送されたことがありました。
最近では食事を摂る度にじっとしていられないほどの腹痛を生じ、排便すると貧血を起こしてそのまま失神してしまうということがあったのですが、受診した病院二ヵ所ともろくに検査もせずに胃腸薬だけ出されました。
薬を飲んでも改善しなかったので、自分で調べて近い症例の病名を割り出して、別の病院に「お願いだから検査してください」と頼みに行きました。
患者のほうでここまでしないと満足に治療を受けられないです。少なくとも私の身の回りではそうです。
「何か」あってからじゃないと動いてくれないのは警察も病院も一緒です。
不調に気がついていても本当に悪くなるまで我慢してからでないと病院に行っても相手にされません。
病院はお医者様次第な部分もあるので、いい医者に巡り会っていないだけなのかもしれませんが。
本当は健康について不安なことや改善したいことが沢山あるのですが、テレビのアドバイス通りには医療機関に相談できないのが現実です。

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具合が悪かったらすぐに「あったかくして寝る」を実行できるというのはいいですね。
お金が無くなったらそれすらもできなくなりますが。
それにいよいよ重病になったときに医者にかかることもできないですよね。ははは。


テンプレート変えてみました。

2012.11.17.05:50

本当は「ご飯」か「ドーナツ」が良かったんですけど、ケータイ仕様になってて文章のスペースが非常に狭かったので諦めました。
リアルが寒いので、湯気の立ってるご飯とかコーヒーとか温かい食べ物系に惹かれてしまいます。
「ドーナツ」のテンプレートなんか凝ってて、コーヒーから湯気は立つわアクセスするごとに違う種類のドーナツが出てくるわですごく良かったんですけど……。

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テンプレート選ぶ画面で、人気あるやつには「こんなブログに使われてます」ってブログタイトルが出てくるんですが、ワインのテンプレートのとこに「ラーメン屋の妻のブログ」っていうのが出てて、「そこはラーメンだろ」と胸の中でツッコミました。
早く顔写真どうにかしろよと自分にもツッコミしてるんですがなんかどうにもどうでもよくて。
ブログ村のバナーもカスタムできるようなので、気力が湧いたらいじりたいです。
他のブログさんで、カーソル合わせるとバナーに影が出るようになってるところがあったんですが、あれは自分でホバーのタグ付けて動かしてるんでしょうかね。
そういえばカーソルの横に謎の人形が表示されて、クリックもできないしかといってずっと消えないという、ミステリアスな仕掛けのあるブログさんもありました。
オリジナリティがあるって良いですよね。

猫背にならざるを得ない。

2012.11.17.04:03

学生の頃から運動は苦手で体力も元々無いので、前と比べて衰えを感じるっていうことはないですが、姿勢は悪くなったかもしれません。
背筋の筋力が落ちてるんでしょうか。
あの、運動は苦手と書きましたけど、苦手であって決して嫌いというわけじゃないと思います。
スポーツそのものは楽しいと思います。
でも現在この国で行われてるスポーツというものは、苦手だと楽しめないようになっていると思うのです。
学校の体育なんかは特にそうです。
全員強制でやらせることなのに、得意じゃない人には苦痛になる仕組みなんておかしいなと、この年になってふと思います。

リア充の従兄弟がやってきました。
従兄弟は二十代前半でできちゃった結婚した郵便局員です。
郵便局員のくせに髪が立ってます。
年賀はがきとか保険とかノルマがあるみたいなので、親戚一同でなにかにつけせっせと貢献しているのです。
今回は保険に入ってほしいというので、入る前提でコースとか掛け金がどのくらいかとか質問したのですが、なんか全然説明できなくてびっくりしました。
従兄弟のいる局は田舎で、お客さんおじいちゃんおばあちゃんばっかりで若い人珍しいから従兄弟は田舎のアイドルみたいな感じだって噂で聞いていました。
田舎のお年寄り相手だとこんな感じでいいのか〜、ってちょっと思ってしまいました。
お年寄り相手にできるって時点で充分尊敬するんですけどね。
私は論点がずれていくのが嫌で、お互いの言っていることが噛み合ないのがすごくストレスになるので、世間話ならまだしも仕事でお年寄りと話して、しかも契約取り付けないといけないなんて……無理ですね。考えただけでちょっとくらっとしますね。
保険って、正直よく分からないことが多くて説明読んでも「それって得なの損なの?」っていうのあるんですよね。
前に一回入院した時に郵便局の保険にはお世話になってるので、入っておけばいいことあるのも知ってるんですけど。
って言ってもそんなに大した額もらえなかったんですが、まあほんとにちょっと足しになるくらいですね……ちょい足しくらいです。
でも全く無いよりは全然いいですから。
国民年金払うよりよっぽど確実ですしね。

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今日はいちごちゃんで

そういえばニートは公共施設や道路使うなって発言した人がいましたけど、ニートでも買い物すれば消費税払ってますし。
国民年金は免除とか猶予とかあっても、消費税に免除はないでしょ。
国保だって住民税だって、生きてれば請求くるんですよ。
国保の請求額、ちょっと時給上がったら次の年度ですんごい上げてくるのやめてもらえませんかね。
上がったぶんほとんど税金で持ってかれちゃってなんにもならないんですけど。
そこいくと来年度は楽になるんでしょうか。
なってもらわないと困るけど。
私はグラデーションニートなので、税金問題地味に苦しいんですよね。


流行りにも乗れない。

2012.11.16.02:55

私の母の認識では、「高学歴」とはイコール大卒のことらしいです。
高学歴ニートなる言葉も流行的によく聞きますが、果たして私は件の高学歴ニートなのでしょうか。
例のごとくぐぐりました。
はてなキーワード先生いわく、もともとは有名大学卒のことを指したが、現在ではそれに加えて学校名問わず大学院卒であれば高学歴とする、ということらしいです。
無名大学の学部卒の私は高学歴ニートではなかったようです。
以前たまたま得た情報では、私の出身大学はDランクだそうです。
東大クラスをSランクとしたランキングでした。
よく侮蔑的に「Fラン」という言葉が使われているのを見ますが、とりあえずFよりは上……っていうのも、なんだか目くそ鼻くそな感じで虚しいですね。
正確に言えば私は高学歴ニートではない、けれども母のようにニート事情に疎い人たちからすれば変わらないでしょう。
「大学まで出たのに定職にも就けないで」っていう目で見れば一緒ですし。
母のことをニート事情に疎いと表現しましたが、学歴事情に疎いと言ったほうが正しいですね。
年齢層的に、まだまだ大学に行くのはすごいことって思っている世代の人なのです。
現在だともう、「大学を出た」事実だけではほとんど学歴としての意味はなくて、「どこの大学か」っていうことが重要ですよね。
もちろんそれは学歴としての重要性についてのことで、実際勉強したこととか、経験とか築いた友達関係とかについていえばどこの大学だとか関係無いですけど。
高学歴コンプは、私自身あると思います。
でも大学名自体にびびるというよりも、「その大学に入って卒論通して卒業するだけの能力がこの人にはあるんだ」っていう、その人の潜在能力というか、地力というか、スペックに対する羨ましさですね。
有能であることへの羨ましさと憧れっていうのはすごく強いです。
できるできないなんて比較対象によって変わるので、すごくできない人と較べたらできることになるんでしょうけど、それこそそんな目くそ鼻くそなことじゃなくて、そうですね、いちいち較べなくても「できる」って分かるくらい有能なのがいいですね。
私が今までしてきた仕事はそもそもあまり有能無能が関係ないような仕事だったんですけど、判定があるとしたら、その判定を下す立場の人がとっても力の弱い職場だったり、仕事の出来より自分好みかどうかが基準だったりしました。
だから有能っていうのは、周りが無視できないくらいできるほどの有能さじゃないと意味が無いなと思うのです。
人間関係でカバーっていうのはかなりハードル高いですよ。
自分のスペックもそうだけど、相手の人間性も関係してくるので。
人間関係って、当たり前だけど一人じゃ築けないですから。

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いつも貼り忘れそうになってしまう……

キーボードを打つ手が寒くてちょっと動かしづらいです。
さっき脱糞していた時に白鳥の鳴き声が聞こえましたし、もうすっかり冬ですね。
掃除や買い物が億劫になるので、雪は降ってほしくないです……。


妙な時間に目が覚めたときの不安感は異常。

2012.11.14.07:06

困ったときのウィキペディア先生に「ニート」について訊いてみました。

先生は言いました、「Not in Education, Employment or Training, 」と。

定義については国で違ったり国内でも時代で変わっていったりいろいろあるみたいですが、現在の解釈としては
“15〜34歳の年齢層の非労働力人口の中から学生と専業主婦を除き、求職活動に至っていない者(家事手伝いは含まない)”
ということらしいです。
しかし、
“常用雇用(定義では正社員や派遣労働者)での就労を希望する無業者であれば、具体的な求職活動に至っていない場合でも「ニート」には分類しない”
さらには、
“アルバイトやパートでの雇用形態で就労を希望する無業者のうち、求職活動に至っていない者であれば「ニート」、これらの雇用形態での就労を希望して具体的な求職活動に至っている者であれば「フリーター」に分類している”
のだそうで、「ニート」認定されるためには様々な条件をクリアする必要があるようです。
年齢と、働く意思もしくは希望する雇用形態が正社かどうか、というところがポイントなのですね。
ウィキペディア先生もおっしゃってるようにもはや「ニート」はスラング化して、ただの蔑称として使われている気がするので、こんな言葉や分類は無意味なのではと思ってしまいます。
35歳になって「ニート」から「無職」になった、なんて区別に何の意味があるんでしょうか。

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↑ちょっとかわいくしてみました

確認のために調べたのですが、大体認識は合ってましたね。
私は今回までにも何度か無職期間は経験したことがあるんですが、今まで自分をなかなかニート判定できませんでした。
常に求職中で面接も次々受けていたし、フリーター期間も社会人用の週末学校みたいなところに通ってましたから。
そんなことしてたせいで貯金が無いわけですが。
就職活動をやめている今だって、仕事をしたい気持ちはあります。
ただ絶対正社員希望かというとそうでもないです。
むしろ雇用形態なんてどうでもいいです。
余談ですが、ブログでもツイッターでも、世の中の「仕事」にまつわる意見っていうのはとかく厳しくて勢いがあって見るものを萎縮させるくらい強い論調だったりして、おれなんてもうだめだおー^P^ってなりがちだと思うんですが、そういうこと言う人はほとんどの場合「都会の」「第一線で」活躍してる人ですよね。
しかも社長だったりして。
そういう人たちの言うことを鵜呑みにしちゃって必要以上にピリピリしたりへこんだり、世の中ってものはしてるんじゃないかと思うことがあります。
30歳過ぎたらこの世の終わりみたいな考えも、そういうところから来てる気がします。
都外の第二線以下で働いて生きていきたいだけなら、30歳過ぎただけでこの世は終わらないです。
なんか話飛びましたが、つまり紆余曲折の末私は現在ニートです。
無職になってからも派遣会社からちょっと呼ばれて2〜3日だけ働くとか中途半端なこともしていたので、なかなか自分がニートだということに気がつかなかったんですよね。
ニートになってからは、昼夜逆転したり一日ゴロゴロしたりもう死のう……っておもむろに首吊りwiki見たり、まあ一通りのことはやりました。
数行上で「この世は終わらないです(キリッ」とか書いてるけど、おれはもうだめだおー^P^終わりだおー^P^っていう気がすることは何度もあったしこれからもあるだろうし、一度その状態になると理屈じゃなく「もうだめだ」ってなりますよねー。

ウィキペディア先生はご親切にもニートについての著名人による批判的な意見もまとめてくださっています。
まあこんなところでしょうね。
報道のやらせ疑惑にもふれていますが、「働いたら負けだと思っている」とか「誰にも迷惑かけてないから問題無い」とか公言する人って実在するんですかね?
私は、親には申し訳なく思っているし、身近な親戚にも友達にも今の状況を知られるのは恥ずかしいし情けないと思っています。
自分に対するがっかり感と憤りもあります。
でも「町内の誰それさん」とか「ハロワの職員さん」とか「スーパーの店員さん」とか「会ったこともない世間一般のみなさん」とかとかとかに対してうしろめたく思ったり恥ずかしがったりする必要は全然無いと思っています。
ちなみに私はナマポ受給者ではありませんが、現行の制度を利用しているにすぎない受給者を悪いとは全く思いません。
制度に文句があるなら受給者じゃなく政策を批判するべきだし、そんなに羨ましいなら自分も無職になって受給申請すればいいと思います。
私は結果オーライだと思っているんです。
オーライな結果とは、自殺も餓死もせずに(できればそれなりに幸せに)生きのびることです。
その結果のための道程で、自分を追い込むのが合う人はそうすればいいし、休むことが必要な人は休めばいいし、職業訓練が必要な人は受ければいいし、生活保護が必要な人は申請すればいいと思います。
結果を求めるために必要なことを選んですればいいと思います。
ナマポ死ね、ニート死ね、って言ってる人たちなんて、件のニート日記ブロガーさんが自殺したって(正確には生死不明ですが)喜びさえしないじゃないですか。
自分自身のことについて言えば、まあ……「ニートになる」っていう選択はできればしたくなかったですけどね……。
お か あ さ ん ご め ん な さ い 。







にほんブログ村への憧れ。

2012.11.13.06:34

「ニート日記」を書くためにgooブログ開設しました。
「ニート日記」っていうのは「にほんブログ村」の中のカテゴリーで、「にほんブログ村」っていうのは……さっき登録してきたばかりで、まだよくわかりません。すみません。
ネットは何年も前から見てるので、ちょくちょく「にほんブログ村」っていうの見かけて、バナーとか、「よければポチッと」とか、あるのは知ってたんだけど、なんなんだかわからなかったんですよねー。
とりあえず登録してきました。
さあバナーを貼ってみよう。

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貼れたかな?

しかし「ニート日記」なんてカテゴリーがあるとは。
それだけ多いんでしょうか。
ブログ村の仕組みも「ニート日記」というカテゴリーの存在もつい最近まで知らなかったので、ニートのみなさんのブログやツイッターを読みたいときは地道に検索してました。
しかもうまく検索できてませんでした。
なんで検索しちゃうのかっていうと、なんでかわからないけど検索したくなる瞬間がやってくるからです。
周りを見て、安心したり焦ったりしてもしょうがないことはわかってても、やっぱり時々見回したくなります。

ブログ村のニート日記カテゴリーを見つけたきっかけは、自殺までのカウントダウンブログを毎日更新していたあるサイトをネットニュースで知ったことでした。
自殺決行予定日の記事で更新が止まっているので、現実世界での彼の生死は判りません。
もし生きていたとしてもあのブログを更新するとは思えないですし。
過去の記事では自殺方法は首吊りを予定していたようでしたが、実際首吊りで実行したのでしょうか。
首吊りwikiに結び方の説明が図解付きで載っているのですが、図を理解するのが苦手で難しかったんですよね……。
ネットニュースのコメントで、そのブログの彼に対して厳しいというか冷ややかな反応が多く見られたのが正直驚きでした。
彼はネット民の敵である「ナマポ受給者」ではなかったし、実際の生死は不明なわけですが、死人にむち打つ……というか、そういうことをしなくても、と感じました。
「たかが◯◯万の借金くらいで」というような書き込みも見ましたが、金額じゃないんだよ、とも思いました。


プロフィール

とかげ

Author:とかげ
ネットでできる仕事について調べていると「50万稼げます!」的なブログがヒットすることが多いですが、商才もハングリー精神も普通〜な人間が普通にできる範囲で無理なくやってみて実際どのくらい稼げるのかを普通〜に書いていきます。
ポイントサイトやSOHOサイトで地道に1円ずつ稼いでいます。

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